めも
なにげに観光情報になっている。
ファンの巡礼地
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How to get traffic for your blogからピックアップ。
言ったことと反対のことも書いているのがマーケター的。
・とりあえず箇条書きにしろ!
・題名で興奮させろ!
・自分のジャンルを持て!
・長持ちするネタにしとけ!
・知恵をわけよ!
・短く、簡潔に!
・私生活のことを書くな!誰も興味ない!
・たまには長くて詳細な記事を書け!
・いじわる口調で他のブロガーと喧嘩しろ!(プロレス的)
・他のブロガーにおべっかをつかえ!
・統計やグラフとか、図を用意しろ!
・ソーシャルブックマークで引っかかるようタグ付けしろ!
・有名人にメールでインタヴューしろ!
・きわどい写真をつかえ!
・自分の正体を全部あかすな!
・写真は写真共有サイトにあげろ!
・RSSリーダーで購読してもらうよう呼びかけろ!
・読者を長期的に学習させよ!
・初心を忘れなければ、新しい読者が来る
・人気記事をPRしろ!
・使えるが、あまりまだ知られていないネタ元をもて!
・時事ネタにのれ!
・グーグルについて書け!
・関連性のある広告を出せ
・広告をだすな!
・ブログについて書け!
・新しいアートかなんかを発明しろ!
・平日に投稿しろ!みている人が多い!
・休日に投稿しろ!競争相手が少ない!
・記事中リンクは控えめに!
・知らない人と会うときの格好のように、ブログをデザインしろ!
・容赦なく書け!
・自己PRとか自分のビジネスとかサービスを紹介するのはやめろ!
・忍耐強くあれ
・一つのことに焦点をしぼってほりさげて書け
・英語で書け
・中国語で書け
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ありがちな姓
谷口は、鳥取と和歌山でありがちな姓だそうです。
ショックです。
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「荘子」のなかに、人の影が、主人に付き従って動く主体性のなさをバカにされる話しがあるという。それに対し、影が反論して言う。
「おまえは、おれが主人の動くなりに動くからといって非難するが、ほんとうにそうなのかねえ。おれの主人にしたところで、果たして自分の意思で動いているのかどうか。もしかすると、やはり何かほかのものに動かされているので、形はあっても抜け殻同然のものかもしれぬ。われわれには、なぜ自分が動くのか、わかりっこないんだよ」と。
これは例えば、男はおっぱいが好きだが、よく考えるとなぜ好きなのかよくわからない、ということ。友人にこの謎を聞くと、「やわらかいからだろう」とのことです。
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マトリックスのパロディ映画「アホリックス」を先週借りたのだが、時間がなくて見ずに返却しそうだ。
今の人生の悩みは、そんなところだ。
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三島由紀夫の「行動学入門」を読む。
「個性とは、自分の弱さを知り、それを強さだと居直ること」等、
アフォリズムとユーモアがごった煮の文才はさすが。
この本に、三島が自決した理由が暗にかかれている。
きわめて冷静に前向きに自決。
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会話のなかで
「それ、言いたいだけやん」
と言ったり言われたりすることが多いが、
「それ、そう思いたいだけやん」
の方がもっとダメージを与えられるな、
と思った。いい意味で。
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「パチンコ必勝法NEO」の新刊がコンビニで並んでいるようです。
今回は、「自由の分だけ不幸になる法則」
外食時に「何食べたい?」と聞かれたとき、どのように答えるべきでしょうか。
子供はよく「何でもいい」と言います。質問した人から見ると、何か言ってもらった方が選択しやすくなって助かるのですが、子供は無責任なので気が回りません。
「選択の自由」は、人をまごつかせます。
「完全な自由とは完全な不自由なのだ」というセリフは、「モモ」「ネバーエンディングストーリー」の作者として知られるミハエル・エンデの短編「自由の牢獄」で登場します。
この物語で、主人公は、同じ形の扉が並んだ部屋に通され、ある扉には地獄が、また別の扉には天国がまっていると告げられます。
「扉は無数にあった。しかし、わしが混乱したのは、まさにそのためだ。もし扉がひとつだけだったならば、わしは言うまでもなく、すぐさまそれが開くかどうか試したことだろう。しかし、このたくさんの扉には、わたしの知らぬ理由(わけ)があるはずだ。選ぶことはできたが、ゆめゆめ油断はゆるされぬ。罠がしかけてあるかもしれないからな」
と、主人公は混乱します。最後まで選択できなかった主人公は盲目となり、「盲目とはわれらを導く御手。わしは自由意志という妄想を永久に追求しよう。自由意志とはおのれ自身を食らう蛇にほかならないからだ」と、選択できなくなった状況に安心を見出します。
ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」でも、キリストに対して、大審問官がこう言います。
「人間という哀れな生き物の苦労は、わしなり他のだれかなりがひれ伏すことのできるような、それも必ずみんながいっしょにひれ伏せるような対象を探しだすことでもあるからだ」
「我々はお前の塔を完成させてやる。そして、お前の名をかたって民衆に食い物を与える事で、我々だけがお前に出来なかった塔を作れるのだ。彼等に自由を与えてはならない。その自由のために彼等は永久に食い物にありつけないのだ。彼等は自分の自由を投げ出して、『食い物を下さい。奴隷になっても構いませんから』と言うのだ」
この二つの話のように、なぜ選択するのは苦痛なのでしょうか?
(続きは雑誌で)
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時間かかりすぎてすいません。
chakuwikiメンテナンス終了しました。
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chakuwikiは、バージョンアップとサーバ入れ替え作業中です。
進捗あれば、ここで報告しますので、
申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。
ちなみにkotuwikiは地味に更新中です。
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顔チェキならぬ声チェキってできないだろうか。
音声をおくると、性格診断されるもの。
芸能人の声にどれだけにてるか、でもいいが。
声は、その人がどれだけ素直かどうか、という
のがはっきりでている。鼻にかかっているか
どうかだけど、あれってなんで性格によって
そうなるんだろう。
久しぶりに会う人で、声がかわっている人が
いる。鼻にかからなくなっていると、性格も
まるくなっている。不思議だ。
素直じゃない、高圧的な態度、威圧しようと
いう無意識が声に反映されているのだろうか?
偉そうな声、がでてしまっているのか。
そのへん、誰か研究していないのかな。
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Tech総研のあの人のオススメに掲載してもらいました。
ありがとうございます。
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自分のことをあらためて客観視する自分クイズってできないか。
あなたとすれちがった人が、
みんな舌打ちをしていきます。
なぜでしょうか?
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転移とは、ある人に持つ感情を、
他の人に向けることだそうだけど、
河合さんがある本の中で、
転移こそが心理学の中核、と書いていて、
そこまで重要なのか、と思った。
しらべていると、転移と恋愛の違いはな
んだ、という問いかけがあったりして、
それに対して、別になんの違いも
ない、等誰かが答えていて面白い。
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「マインドタイム」を読む。
行動した後に、意識が生じるのであって、
意識が行動を決めたわけではない、
ということの証明について。
同じように、意識と行動の関係を述べた本は多数あるが、
この本が画期的なのは、実験によってそれを証明した所。
オカルトでない点。
意識の前に、無意識下の直感で判断はすでにくだされて
おり、意識は、その判断の確認、ならびに場合によって
はキャンセルするブレーキ役。
なので、意識や理屈によって考えた案が、前例を超えな
いのはあたりまえの話で、そもそも新しいものを生み出
す機能などないからゆえなのか。
ここでいう直感は、条件反射とは異なる。条件反射は、
ある刺激に対する同じ反応であり、直感は、ある刺激
に対して、環境によって創造的に対応しようとする。
具体的には、相手の攻撃に対してそばにレンガがあった
らそれを使いこなすのが直感。
悩みの多くが、意識が行動を決めようとする、逆転
行為によるものではないかと思う。考えて解決できる
のは、過去の問題だけだ。
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滋賀の歌をつくってみたけど、むずかしこれ。
伴奏つけようと思うと大変なのでつけてない。
今後がんばるか不明。
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ご当地CMおもろいわー
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飲み会コールで、
♪なんでー飲まないの?
なんでー飲まないの?
なんでー飲まないの?
♪なんですかー?
なんですかー?
なんですかー?
っていうのがあったけど、
こんなふうに仕事でせかされたら嫌だな、と思った。
♪なんでーできないの?
なんでーできないの?
なんでーできないの?
♪なんですかー?
なんですかー?
なんですかー?
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河合隼雄さんの本を連続で読む。
・強くないと、感謝できない
・自信がないと、謙虚になれない
等、おもろい。
いろいろな考えの人に出会うけど、
自分の考えと人の考えを、
どこまで別のモノとして考えているか、
という程度によって、まともさがはかれると思う。
幼児は、自分の考えと人の考えを区別できない。
人の考えが違うとわかるのは、
茂木さんによれば、母親が、自分が欲しいと
思ったミルクをくれなかったとき、つまり
裏切られたときだという。
裏切られてばかりいると思っている人は、
自分の考えに裏切られている。
他人が自分と同じように考えないことに、
憤慨している。
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自分がだらだら思っていることをだらだら書いていく写生小説スタイル?なら誰でもかけるから参加型の企画にはいいかもしれないな。
見たままを俳句にすることをすすめたのは虚子の「客観写生」だが、「見たまま俳句」は敷居が低いうえに自意識が除かれているので読まれやすい。
「思ったまま小説・詩」というのは敷居が低そうだ。携帯小説も近いのかもしれない。
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最近ダジャレねたをよくみかけるんだけど、増加中?
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