chakuwiki復旧
さきほどサーバー会社より連絡あり、chakuwiki復旧しました。
長時間すいませんでした。
さきほどサーバー会社より連絡あり、chakuwiki復旧しました。
長時間すいませんでした。
匿名性コミュニティの対立軸は、
コミュニティで活動した結果に
よって、スター的にめだつこと
ができるスター型コミュニティ(仮名)
か。
chakuwiki、メンテナンス中です。しばらくお待ちください。
日記出版の企画が通ったらしい。
いやー、まさかこれの出版化企画
を通す会社があるとは、、
世の中は広い。。
ブロガーの24時間
07:30 出勤途中もネタ探し。
10:40 コメントが無いことを確認。
14:40 コメントが無いことを確認。
16:40 コメントが無いことを確認。
(バカ24より)
中目黒のモスバーガーから適当にどこかのホームページをみたら、
「ようこそ谷口さん、モスバーガーのアイスティはおいしいですか?」
と表示されたらびっくりするかな、と思った。尾行すればできなくもな
いな。
話題になっているのなんだけど、
そうだ京都、行こう
いいすね。
自分がいかに忙しいかとか、いかに優れているかだとかを
発言する、鼻持ちならないコミュニティをつくれないだろうか。
発言はすべて自慢限定で。
月極駐車場は「月極(げっきょく)株式会社」が全国展開していると思っていた。
(chakuwiki:バカ日本語辞典より)

映画をつくるゲームの日本語版のテスト。
怒った顔というのは、口とまゆげで×マークを表現しようとしているように見える。
反対に笑った顔というのは、○マークを表現しようとしているように見える。
顔面で「○!」「×!」と判定を表現しているのだったら面白い。
○という形状には、人を安心させる力があると聞いたことがあるが、なんでだろう。
笑いの力=ありえなさ
ではなくて
笑いの力=ありえなさ×リアリティ
だと思う。
ためしにwordpressを使ってるんだけど
→chakuwiki編集人ブログ
デザインはあれだが、だれでも作者登録ができるので、複数人でブログを書いて
いく場合にはいいわこれ。機能もてんこ盛りやし。
会社の飲み会のあと前の会社の会に呼ばれて連チャン。
元同僚がニューヨークで働くことになったのでお別れ会。
元上司にひさしぶりに会う。で、これから友人の結婚式の
二次会。映画をつくるゲームの日本語版がでたので
買わなくては、、
Hanako Cyber Gallery
HYPER VIEWというプラグインで、南條さんのアップが見れます。
あいかわらず平林さんステキです。
POLAR BEAR BLOG: タグではフォークソノミーを実現できない
ですが、タグ付けをする文脈を、サービス提供側が明解に
示せばいいだけのことだと思います。43thingsとかは、
自分の願望を書く、という事をサービス側も明解に言ってい
るし、ユーザーもその文脈に沿って行動している。
「ブックマーク」という文脈が曖昧だからであって、タグは
これから「○○のタグ」という専門化、詳細化していくから、
心配はいらないと楽観してます。
とある人に「わがままだ」と言ったところ
ずいぶん仲がわるくなった。
そういうときに、「I don't judge people」
と言った友人を懐かしく思い出す。
人を判断するのはやめようと思っているの
だけど、ついしてしまう。
...ヒト裁いたあとの寂しさよ
夢の中で、自分が偉そうにだれかにしゃべっていた。
情報を発見しやすくするには、情報を減らす場合と、
増やす場合の2種類があるんだ。減らす場合とは、
無駄な情報を排除していくもので、これはそのまま。
反対に増やすとは、情報間のノードを増やすことに
より、発見する可能性を増やしてやることだ。
例えば、電車の向かいに座っている人が、あなたの
友人の友人かも知れないが、あなたは直接知らない
とする。
その場合、その人と自分とのつながり、つまりノードが
情報としてその場で入手できるなら、あなたは向かい
に座っている人と知り合うことができる。
つまり、手に入るノードが増えることで、あなたがまだ
会わぬ人を発見する可能性があがっていくんだ。
上記の例は単純だが、ノードを、どのような方法で
張ってやるか、という仕組みづくりが情報を発見しや
すい仕組みを考えることなんだ。
また、ノード自体を魅力的にしたものが物語だ。
ノードによって未知の情報を発見していく過程が
物語の構造だという気がするんだ。
...てな当たり前なことと勝手な仮説をべらべらと
夢の中でしゃべっていた。おきているときはあんま
しゃべらんのに、寝てる方が饒舌ってのは
いかがなものかと。
「強いとは、恐怖を楽しむ人のことだ」(タイソン)
不確実性を好むということだろうか?
昔空手を練習してたとき、「恐怖を楽しまねば!」
とジェットコースターに乗りまくっていたな。
あれはなにかが間違っていた。
さきほど本屋でたまたま見たのですが、
気になる100人のお気に入りサイトで、
遠崎さんにお気に入りにchakuwikiを挙げてもらっていました。
ありがとうございます。
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YouTubeアニメ
ぽかーん
「独断が多い」「上から言う」という癖は修正しないとな。
癖を診断・修正できるサービスってつくれんかな。
めずらしく体調が悪い。
本屋で何も考えずに本をとったら知り合いの本でびっくりした。
無意識がなんらかの作業をしたのだろう。
--
不確実性に人が惹かれるのであれば、なぜ恋愛感情をあまり
もたないタイプの人がモテモテになるのかがわかるのか。
元々関心がないだけなのだけど、結果として相手から見れば
好きなのか好きじゃないかがわかりにくいから、はまっていく
ケースが多いのだろうか。
Worst President in USA history
親子が並んでいるのに笑った。
新しいものを試すとき、なぜか「あはーん」と書く癖がある。
昔々、社内の新型イントラネットのテスト公開があって、
自分だけが見れるページだと思っていたところに「あはーん」
とかきまくってテストしてたら、全員が見れるページで、
「あんた何やってんだ、、、」と絶句させた経験がある。
http://monom.jp/xp/
を設置してみるテスト。なるほど。
王様ゲームのようにクジを引くタイプのものは、インチキができるので注意。
というのは、人は直感的にクジを選ぶとき、高い確率で引きやすいものを選ぶ。
ならば、引いて欲しいクジの位置を他より少し上げ、引きやすくすればよい。
なので、下図で、目の前の二人に1と2を引かしたい場合、図のような位置に
クジを調整し、まず1を引かしたい人にクジを引かし、つぎに2に引かせば、
望みどおりの結果になる場合が多い。。。私はやってません。無実です。
インタフェース的に言えば、アフォーダンスの応用です。
自分で選んでいるつもりで、実は道具の方が選んでいる、、まさしくアホのダンス

ふと思い出した、とある信者が家に押しかけてきたときの対応例。
信者「あなたの幸せを祈らせてください」
対応「まずあなたが幸せになってから聞くよ」
茂木さんのひらめき脳を読む。
適切な文脈における不確実性を人は喜ぶ。。 いかに面白い不確実性を提供するかがエンターテインメントの鍵。。といった不確実性に関する部分が面白かった。
適切な文脈というのは、ある程度の安全性が確保されているという
のもあるのかも。ジェットコースターも安全であることを保障したうえ
で不確実性の演出をしている。
笑いとは、変化を受け入れたときの報酬ではないか、とふと思った。
--
「企業が、自らを、解放的な存在にどこまでできるか、そういう競争の時代に入っていくのだと思います」
梅田さん@ワールドビジネスサテライト
バカ日本語辞典より
小5の時まで波浪注意報を「ハロー(Hello!)注意報」かと思っていた。外国人が来ると…。
の視覚化。

あなたは弊社の出張ホストとして採用されたい事をお知らせいたします。
というメールがきた。
「採用されたい事をお知らせ」!
おれ採用されたかったんだ!知らなかった!
エスパーな日本語です。
経験によって無意識に蓄積される成功法則を身体知と呼び、
知識によって意識に蓄積される成功法則を理論と呼ぶのだろうか。
日記を出版化しないかという話を一度もらって流れたのだけど、
別のところから打診がきた。といってもまだ編集会議でOKでて
ないのでどうなるかはわからない。
理想をいえばどこかの雑誌にアホコラムを連載させてもらって
それをまとめたい。時間ないし。いいたいのは一つ。
バカとは萎縮した個性であり、拡張すれば才能となりうるもの
である。ということ。
バカにされるのは、他人から見てズレているところがあるから
で、他人とズレている所という点では、才能も同じだ。
そのズレを殺すか生かすかで、バカにもなれば才能にもなる
のではないか、という仮説。
バカと才能が同一であることを証明するために、才能をもった
人を萎縮して考えてみることはできないか。例えば、
中途半端な叶恭子は、淫乱整形女だ。しかし叶恭子は、あま
りに淫乱で整形なため、一般人とは違う別物だと認識される
のに成功している。
バカの壁というのは実は個性が反映されており、その壁を
抜ける(バカの強化)ことで才能を発揮できないか、という
仮説を、これまでの日記で書いた材料でまとめなおしてみ
たい。
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夏目漱石の講演集の解説で、漱石の言う個人主義は、
個性主義とでも呼んだほうがよい、という指摘があって納得。
仕事には、
ある人にしかできない仕事と、
他人がやりたくない仕事の代行業の
2種類しかない。
癖というのは、多くの人が不快に思うことを、本人が不快に思っていない事だ。
癖が直りにくいのは、そもそも本人から不快に見えていないからで、逆に言え
ば不快な思いをしているほど、癖が少ない場合が多いのかも。
わたしの生涯の敵は藤井隆である。
ソシオメディアの篠原さんとビジネスアーキテクツの佐藤さんのおかげで、
アンビエント・ファインダビリティの著者、 Peter Morvilleさんの懇談会が開かれ、
ピーターさんと話すことができました。
ありがとうございます。
色々話は聞けたのだけど、ついでにchakuwikiについて説明して、
ご当地物はロングテール系コンテンツとしてわかりやすい例だ、
と言ったところ、同意してもらえました。たいしたことではないが。